趣味の世界
先日M62プレイヤーを見つけたもんだから、M62熱が再発して色々と調べる。
データを眺めていてもいまひとつわかりにくい。
キャラが8x8で収まっていないのは384x256というなかなか変態な画面サイズのためか。
先日M62プレイヤーを見つけたもんだから、M62熱が再発して色々と調べる。
データを眺めていてもいまひとつわかりにくい。
キャラが8x8で収まっていないのは384x256というなかなか変態な画面サイズのためか。
iPhoneにはグラフィックフレームワークが3つ提供されているそうです。
「Cocoa touchグラフィックス」と「Core Graphics(Quartz)」と「OpenGL」なわけですが、豪華なインターフェース類よりは全部自前で用意することになってもパフォーマンスが高いほうが好みなのでOpenGLを試してみる。
この記事を頼りにとりあえず表示してみた。うむ。
iPhoneの開発についてあれやこれやと調べていたら「Interface Builderを使わずに作るiPhoneアプリケーション作成入門」というブログ記事を見つける。
>だって僕らプログラマだもん><全部コードで表現できた方がいいよね!
そう、まさにコレ。どうにもやっててコソバユイ感覚だったんでこの記事は非常にありがたい。
P/ECE用の「M62プレイヤー」なるものを見つける。
P/ECE本体は持っていないので確認してませんが、アイレムのM62基板の音を鳴らすことができるすぐれものらしい。
ソースも公開されているので見てみた。
この手のアーケード基板は音周りだけで専用のCPUがのっているので、それをエミュレートしてるようだ。すげぇ。
AppleのiPadが発表されましたね。
相変わらずJobsのプレゼンはうまいなぁと思いながら見たわけですが、なんでもiPadではiPhoneアプリを拡大表示して実行できるって話じゃないですか!俄然iPadに興味が出てきました。
まずはiPhone/iPadの開発環境を整えようとAppleの開発者サイトからXcodeをインストール。
しかーし、現在配布されているのが3.2で悲しいかなOSX10.6用。OSX10.5用の3.1が見つからん。
あれやこれやと探してたらYahoo知恵袋にて答えを見つける。ありがたやありがたや。